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地域別戸数

住宅関係支援 情報

概要
コテージを一時滞在として
きららの森では、被災者の方々に少しでもお役に立てればと思っております。
コテージ内は、キッチン、リビング、トイレ、バス、寝室(寝具付)
自炊可能施設(電化製品、食器等あり)です。
期間は5月5日より6月末まで(状況により御相談に応じます)
お1人1泊2,000円 1棟2名様以上
連絡先:0224-37-3111
被災地以外の旅館などを避難所に活用へ
観光庁は、東日本大地震の被災地以外の旅館やホテルを避難所として活用していく方針。現在までに山形県、秋田県、群馬県にある旅館やホテル約80施設が、被災者約2万9000人の受け入れができるとして確保されているという。

 観光庁は、避難所としての利用が可能な全国の旅館やホテルのリストアップや、被災者の避難所までの移動手段の調整を急いでいる。
< 2011年3月21日 22:53 >
横浜市が提供する一時避難場所
一時避難所

○たきがしら会館(所在地 横浜市磯子区滝頭三丁目1番68号)
・ 人数 最大受入可能人数 約300人

○横浜市少年自然の家「赤城林間学園」(群馬県利根郡昭和村糸井7135)
・人数 最大受入可能人数 約300人

受付専用電話  045-210-5990
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